Our Story

さくっと割れた瞬間、ほろっとほどけるやさしさ。
その一口が、あなたの今日をいい日にする。

SAKU — Scones & Baked Goods

公園前の、 ちいさなお店から。

2022年12月20日、茨城県神栖市の防災公園前に、
スコーンと焼き菓子の専門店SAKUは産声を上げました。

「SAKU」という名前は、スコーンを口にした瞬間に響くさくっとしたあの音から生まれました。
外はさくっ、中はしっとり——二つの食感が重なる、あの瞬間の喜び。それがすべての出発点です。

スコーンをみんなのおやつに。

スコーンの本場イギリスでは、
手のひらにのる丸いスコーンを温かいうちに割り、クロテッドクリームとジャムをたっぷりのせて紅茶とともにいただきます。
この「クリームティー」と呼ばれる習慣を、SAKUは日本の日常に届けたいと願っています。

使う素材は、コク深い発酵バターと国産生クリーム。きび糖のやさしい甘さにこだわったプレーンスコーンを軸に、すべてのフレーバーを毎日ひとつひとつ手作りしています。

目でも楽しむ、 いろとりどりの焼き菓子。

SAKUの焼き菓子が並ぶ店頭は、まるで小さなアトリエのよう。

スコーンのほかにもロゴキャラクターのくまさんをフューチャーしたくまドレーヌは大人から子供まで大人気です。
カヌレ、ビスコッティ、ティグレ、クッキーなど、個性豊かな焼き菓子たちがギフトボックスを彩ります。

季節の素材やフレーバーの新商品がたくさん登場するのも、SAKUの楽しみのひとつ。Instagramで随時お知らせしています。

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